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パワー系アスリートの女性を全身全霊でお相手させていただきました

ご連絡いただいてから少しやり取りしていると『練習後、すぐにしたいんですがいいですか?』って言われて、しましょう!っていうので先日お会いしてきました。

ご自宅のマンションにお招きされて、玄関に入ってすぐに顔を引き寄せられてオトナのキス。頭をぐいっと引き付けられながら、舌で蹂躙されるように。

『ウエイト終わったばっかりで、めっちゃ火照ってる』って少し恥ずかしそうにしてましたが、明らかにそれだけじゃない、既に欲情しているのが見て分かるくらいでした。

糸引くくらい濃いキスを交換して、手を引かれてベッドルームへ引き込まれます。パンツを引き下げられて、一気に頬張られてストローク。

“ぢゅぽぉ….ぽちゅっ….ぢゅるぢゅるッ….ぢゅっ!”卑猥な水音を立てながら、吸いしゃぶられるままに。夢中になってイキリ勃ったペニスを味わう姿が煽情的で、もっと硬さが増していって。

『おっきくて硬い….最高』って上気した顔で呟いてさっと服を脱ぎ捨てると、女性ではほぼみたことないようなバキバキの腹筋、そしてアスリートのカラダによく映えるグレーのカルバンクラインに目を奪われました。

たっぷり濡れて色が変わっている部分に視線がいっちゃってると『こういうの好きですか?』ってニヤリと。思わず素直に答えちゃいましたが、大好きです。

『でも、たっぷり舐めて貰わないとなんで脱いじゃう』って見せつけるようにゆっくりと。糸を引いてるのが見えて更にバキバキに….。

むしゃぶりつきたい衝動を抑えて、足の甲にキスをひとつ。そこから少しずつ上へ舐めながら。膝裏、内もも辺りは『めっちゃゾクゾクする….』ってカラダをもじもじ….。

周りからゆっくり愛蜜を塗り広げるように舌を滑らせていると『クリ舐めてよ!』って押し付けられるように強引に。

ぷっくり主張してる蕾を柔らかく舌の真ん中を当てて揺らすと、今までにない切ない声が。たっぷり濡れていて顔がびちゃびちゃにされながらも丁寧に。

『ひ、ん゛ッ!い、ぃぐッ!!』ビクンと腰を数度跳ね上げながら絶頂。

くたっとするどころか、体勢を入れ替えて仰向けにさせられて跨られて顔騎へ。枕と挟まれてぐいぐいと押し込まれるように。

キモチ良さそうな声を上げながら『前にブログで読んでから、ずっとヤッてみたかった』って嬉しそうに話してくれました。

その間も苦しいくらいに押し付けられながらのクンニ。圧が掛かっているので、下からでも痛くならないように気を付けながら。

キモチ良さそうに喘ぎながら小刻みに腰を動かして、自分でキモチぃとこに当て続けるように。

『支配してる感じがクセになる….』ってうっとりしながら楽しんでくれてましたが、間もなくして再びのエクスタシィ。

腰をビクビクッと痙攣させて、びゅ、びゅ、びゅっと小さく連射するような潮吹き。顔だけじゃなくて、枕やデコルテくらいまでびっちゃびちゃ。

お掃除の為に舌を触れさせようとする前に、濡れたままの淫肉を擦りつけるように再び強制的に顔騎。玩具以外で初めて吹いたらしく、嬉しそうに擦りつけられました。



そのままもう一回絶頂するまで窒息しそうになりながら顔騎で責めたてられて、解放されたと思ったら騎乗位で一気に腰を落とされて密着。

ビクッとしてぎゅーっと抱き着いてきたので受け止めると耳元で『挿入れただけで軽くイッちゃった….』って恥ずかしそうに。

キュウキュウ締め付けられながらの溶け合うようなキス。奥のスウィートスポットに丁度当たるらしく『良すぎるよぉ….』って更に締め付けてきます。

ゆっくり腰を前後にグラインドさせながらノッてきたのか、声も動きもダイナミックに。自分からスウィートスポットにコリコリ擦り当てるように。

『私ばっかりキモチ良くなってるの悔しい….』って私のこともイかせようとガンガン動いてきますが、必死に耐えつつも快感の暴力に身を任せていると、反応で段々弱点が探られてきて。

『コレ、好きでしょ?』ってダイレクトに弱い動きで、しかも乳首を指で愛撫されながら責め立てられます。

結構ギリギリで爆発しないように我慢していると『イッていいよ….イッて!』って、お互いほぼ同時に絶頂。それでもキュウー….って締め付けてくるのは変わらず、覆い被さられて密着したまま唇も絡ませて余韻を堪能してました。

上下共になかなか離して貰えず『イッて終わりじゃないからね』って、唇を啄まれるように何度も。

『コレなかったら抜かないのに….』ってゴムを抜き取られて、逆さにして中身をゴックン。空になったゴムをシゴいて、根こそぎ。舌に垂らしたのを見せつけてから、ゆっくりと嚥下。

『勿体ないでしょ』って。その後、先っぽを咥えられてぢゅるるッ!って残滓を吸い取られてきっちりお掃除されました。

手でもシゴきながら巧みに唇や舌を使われてすぐに復活しそうになりますが、そのまま手でされながら唇全体を触れ合わせるようなキス。

糸を引きながら名残惜しくも唇が離れて、また枕に寝かされて跨られてホールド。ぐぐっ….と体重を掛けられながら枕との間に挟まれてもがいていると、丁度良いポジションで少しだけ緩めてもらえました。

『マジでハマりそうなんだけど….』って私の上でおそらく恍惚の表情で腰を動かしてたと思います。

顔中に愛蜜を塗り広げられるように、腰をグラインド。暫くの間、淫猥な水音と喘ぎ声だけの空間。

『ひ、あ゛ッ!ィグッ!』ってぐいぐい押さえ込まれるようにして絶頂。ちょっと浮いたときに、凄い勢いで吹きかけられました。

顔を拭う間もなく、お掃除を強制されるようにグリグリ….。満足してくれたのか、腰を浮かせて再びキスへ。

両手で顔を挟まれて貪られるようにキスを交わしてから、少し休憩を挟んでくれました。

『私めっちゃ長時間したいタイプなんだけど、大丈夫?』って少し心配そうにされましたが、望むところです。

嬉しそうにくっついてきて、暫くはイチャイチャタイム。耳や首にちゅっちゅって軽いキスを何度ももらいながら、体温を合わせる至福の時間。

『シたくなっちゃった….』って四つん這いになって、愛蜜でトロトロになった花びらをこちらに向けての誘惑。

バックから挿入する前に、亀頭で膣口を愛撫するように何度か往復。焦れて『もぉ….挿入れてよぉ….』って懇願されて、ようやくゆっくりと侵入。

一気に全部突き入れず、止めながらたっぷり時間を掛けて。腰をくねらせながら深く飲み込もうとしてきますが、制止してゆっくりと。

全部挿入って、動かずにもう一度馴染ませます。奥に当たっただけでイッちゃったらしく、痙攣するような反応が。

『バックやばい….』って零しながらより締め付けが強くなってきて、ナカでピクピク反応してたのか『跳ねてる….きもちぃの?』って嬉しそう。

奥の反応が良かった所を押し揺らすように、ゆったりと刺激を加えていくと嬌声が大きくなってきて、あっという間に絶頂。

イッてもそのままのペースで動き続けていると『もうイッたからぁ….』って腰をくねらせてましたが、そんなことは関係なく刺激を入れ続けます。

枕を腰の下に入れて、バックから押し倒すように寝バックへシフト。シーツを掴みながら腰をビクッと反応させて伸びた脚が動いてました。

元々寝バックが好きらしいのですが、枕を挟むとまた違った刺激に。ナカが凄く動くのを感じていると『もっと体重掛けて、激しくして!』って。

お望み通りに、両肩をホールドして覆い被さるようにしてハードにピストンしていくと、唸るような声を上げて絶頂。

それから数度目の絶頂に合わせるように、私も絶頂。カラダを起こそうとすると『そのまま、上から体重かけてぎゅってして』と言われたので、密着しながらうなじにキスを。

『キスマ付けて欲しいけど、ユニフォームだと見えちゃうんだよねぇ….』って少し残念そうでしたが『あとで、見えない所にはいっぱい付けてね』って要望されました。

ゆっくりとペニスを引き抜くと、またゴムを奪い取られて中身をゴックン。当然のように、鈴口に残った精の残滓も吸い上げられて、一滴も残すまいとしゃぶり尽くされました。

してもらった分、今度はクンニでお返しを。また枕をお尻の下に敷いてゆったりと。頭を撫でられながら、丁寧に舐め上げていきます。

『ほんっとに巧いよね….』って褒められたので、感謝しつつ舐め続けていたら『ねぇ、強く吸って』っておねだり。

クリを唇に含んで、ちゅうぅっ….って吸いながらぺろぺろすると、腰を跳ね上げるように感じてくれてました。

なでなでしてくれていたのが頭を掴まれて押し付けられるようにしながら吸い舐めていると、絶叫するようにエクスタシィへ。

敏感になったクリに優しくキスをひとつ、ちょっと意地悪しちゃいました。

下からぎゅっと抱きしめられて唇を交わしながら、しばらくそのまま。少し休憩しようとカラダを離したら、後ろから抱きしめられて『もう少し….』って。

嬉しかったので、ゆったりとその時間を楽しませていただきました。

一緒にシャワー浴びにバスルームへ。さっとリセットしてまだまだするために、軽く食べたりして補給しながらお喋り。

褒めてくれたり要望言ってくれたり、めちゃくちゃ嬉しくて、いっぱい聞いちゃいました。

くっついてイチャイチャしているうちにお互いまた高まってきて、正面からおっぱいをちぅちぅ….。頭なでられながら、吸い舐めるように。

離そうとしても『もっと吸って』って逃がしてくれません。一旦口を離して、乳首の周りにキスマークを残すと、凄く喜んでくれました。

もっとって言われたので、左右にいくつか。それからまた唇に含んで、もう一方は指で気持ちちょっとハードめに愛撫。

『もっとして欲しいけど、ごめんちょっと我慢できない』って離れて、手早くゴムを着けられて正面から座り込むように挿入。

対面座位で、再びおっぱいへの奉仕を求められます。しっかり締め付けられてキモチ良くされながら、おっぱいを丁寧に愛撫。

中を刺激されながらの乳首は本人もヤバいって言ってただけあって、割とすぐに絶頂しちゃいますがそのままゆっくり続けていきます。

『一生してたい』って言ってくれましたが、正直同感。そのまま何度か絶頂した後に、ベッドから抱え上げるようにして駅弁へ。

筋肉質で体重もある方だから….ってちゃんとされたことないらしく、希望されてたので痛みがないように抱え上げて姿見の方へ。

ぎゅってしがみつくので力が入って、鍛え上げられたアスリートって感じのカラダがよく見えます。姿見で見える抱え上げられながらピストンされる自身の姿に興奮してくれていました。

『すっごい….えっちな音がしてる….』ってばぢゅっばぢゅって淫猥な水音が響いて、それがさらに興奮を呼び起こすことに。

抱え上げたまま濃密にキスを交わしながら、おねだりされた通りハードピストンで絶頂へ。

ベッドへ戻って、そっと降ろしてそのまま両脚を肩に担ぎ上げて屈曲位で激しく。痛みが出ないように気を付けながらスウィートスポットをコリコリ….。

私も我慢できなくなってきたところで『あっ….イク….またイクッ!!』ってびくんとなるのとほぼ同時にこちらも絶頂。

脚を降ろすのと即抱き寄せられてキス。繋がったまま、まだナカで脈を打ってるのがわかります。

またゴムを引き抜かれて中身を楽しまれてる間に、アフタークンニを。真ん中に舌を柔らかく大きく当てて、ゆっくり下から上へ。

たっぷりと濡れてるのに嬉しくなって、フィニッシュしてもいっぱい舐めてしまいます。同時に、ツルツルの土手にいっぱいキスマ残したので、あとでめっちゃ嬉しいって悦ばれました。

その後、私もまた残滓を吸い上げてお掃除していただいてから休憩。胸に挟まれるようにぎゅうぅっと抱きしめられながら、いろいろとお喋りしたり。

『お泊りで予定組めばよかった….』って言ってくださったので、その場で次回の予定も決めちゃいました。

いろいろ離してるうちにそういう話もいっぱいして、そういう気分になったのか再び硬くなってきていたペニスを掌で包み込んで優しくシコシコ….。

撫でるような、シゴくような動きで、あっという間にイキり勃ってしまいます。嬉しそうに舌を根本から鈴口にゆっくり滑らせて、先端をぱくっと。

咥えられて唇や舌を巧みに使ってのフェラ。勿論、同時に手でも責め立てられます。クンニストなのであまり舐められてばかりは申し訳ないと思いつつも『私もいっぱいしてもらってるし、したくてしてるから』って。

自分で愛蜜に濡れたアソコを弄りながら、私にしてくれるのを見て更に興奮が高まっていると、唐突に手を引かれて洗面台の方へ。

『ここで立ったまま….』って言われて、手早く準備して堪らなくなった自身をゆっくり挿入していきます。

後ろからされてるのに鏡で私の表情が見えるのが好きとのこと。私もキモチいとこに当てやすいので、お互い大好きな体位でした。

敢えてストロークを大きくして、ばぢゅっ!ばぢゅっ!と淫猥な水音を立ててピストン。強く締め付けられてペニスが抜けちゃったときは、凄まじい勢いでスプラッシュ。

床に小さな水たまりができるくらいのハメ潮。足も濡れるくらいでしたが、お構いなしに挿入し直して続きを。

徐々に動きを小さくして奥を押し揺らすように、スウィートスポットから亀頭を離さない。

凄い締め付けられながらも続けていると、絶叫するようにエクスタシィ。少しして私も絶頂へ達しました。

押し出されるようにして抜くと、”びゅばっ!ばたたたた…”ってまた吹いちゃって、足下が大変なことに….。

ですがそんなことは気にせず膝をついて、立ったままの相手をバックからアフタークンニ。ガックガクで洗面台にしがみついてる姿が煽情的で、もっともっと….って舌を使ってしまいます。

顔にもぶっかけられたりもしながらも、満足いくまで舐めることができました。

2人で手早く片付けてシャワーへ。洗い合ってると『シたくなるよね….』って言いながら、部屋に戻って少しゆったり。

『次、お泊りだから….もっとね?』って言われて、唇を貪るようなキスを交わして名残惜しくもその日は終了。

好みもかなり把握できたので次まで少々お待たせしますが、もっとクオリティの高いプレイを楽しんでいただけると思います!

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