『早い時間からで、あまり長時間ではなくても大丈夫ですか?』という連絡をいただきまして、もちろん大丈夫なのでお会いしてきました。
お子さんを幼稚園に送ってすぐに会いに来てくれて、そのままホテルに入って即シャワーへ。
外が暑すぎたのでお互いにさっと汗を流して、バスローブのままベッドへ移動。あらかじめ聞いていた希望等の擦り合わせを軽くして、後ろから抱擁。
まずはバスローブの上から、両胸を掬い上げるようにそっと。手のひらを柔らかく使って半円に持ち上げます。
往復するように、でも強くなり過ぎないように意識して。ピンピンに尖っているのを厚めの布越しでもしっかり感じ取れるくらいになっていました。
頂点はまだしっかり触らず、下から掬い上げながらうなじにキスを落とすと、弱いと言っていただけあってビクッ!っと大きな反応が。
少しずつフォーカスを頂点に合わせて、繰り返し外から内に指を滑らせてタッチ。どんどん反応が良くなってきたので、ローションを塗布して乳首を重点的に愛撫していきます。
バックから少し強めにホールドしながら、3つの指を使って集中的な愛撫に加えて、うなじへのキスを再び。繰り返しているうちに達しちゃったみたいです。
後に聞いたら初の乳首イキだったらしく、下半身を触らずにイッたのが初めてだったとのこと。
バックハグのまま暫く密着してから向き合うと同時に、突然キスで唇を奪われました。積極的なのに少し恥ずかしそうに『したくなりました….』って。
こちらもテンション上がらないわけがなく、暫くは唇が溶け合うような時間を楽しみました。離す時に唇から糸を引くのを見て、お互い更に興奮してるのが分かっちゃったり。
『私からしてもいいですか?』って、そのまま私の乳首に舌を触れさせながら手は下に。唇と舌で乳首を愛撫されながらの手コキで感度も爆上がり。
『あまり上手にできなくてすみません….』と言われましたが、十分にキモチ良くて幸せな時間を堪能させていただきました。
今度はこちらから一緒にベッドに横になってキス。唇が離れそうになると、もっと….って求めてくれるのが可愛すぎて。
首筋にもキスを落として、デコルテ、おっぱいへと徐々に下に。乳首を唇ではむように何度かしてから、脱力した舌を優しく当ててそっと動かしていきます。
手も内ももを膝側から秘所にスライドさせるようなタッチを繰り返して徐々に、鼠径部を何度も撫でるように。
この時には既にたっぷり濡れていて、鼠径部しか触っていなくても分かるくらいでしたが、まだ少しだけ周囲を。
勿論、おっぱいの方の愛撫も並行して。舌を当てる動きを変えたり、強くなり過ぎない範囲で強弱を意識してみたりと反応を伺いながら微妙な変化を足していきます。
指でそっと真ん中のたっぷり潤った部分を撫でながら、愛蜜を塗り広げて少しずつ圧を加えて反応を確認。クリには極力触らないようにしつつ、膣口に指の腹を当てて揺らしたり。
膣口が感じやすいみたいでしたので、狙ってじっくりと。勿論、おっぱいへの愛撫も同調させるように意識して。
『吸って….』とおっぱいを押し付けるようにおねだりされて、まずは優しく唇で包むように。
おっぱいの方の強弱を確かめながら、下は指をナカにゆっくり侵入させていきます。細心の注意を払って、Gスポット付近へ。
指はほぼ動かさずに軽く圧を掛ける程度にキープしつつ、おっぱいをたっぷり意識してちぅちぅ….。
『これいい….好き….』って私を抱きしめる力が強くなってきます。そのまま、求められる幸せを感じつつも欲しいと思ってくれる快感を提供する時間をたっぷり楽しませていただきました。
一度絶頂に達してから暫く抱き合って、余韻を味わってから本格的に舐めていきます。
仰向けにして、内ももを膝の方からゆっくり舌を滑らせて。鼠径部で止めて、また繰り返しつつ、指でも軽く脚に触れて愛撫。
少しずつ鼠径部を中心に、左右を繰り返しで。ここに関してはちょっと圧を強めに、しっかり舌を滑らせるように。
徐々に大陰唇へ、大きく周りから舌を脱力して舐めていきます。たっぷり潤っているので、すぐに真ん中にいきたくなるのを我慢しつつ、ぷっくりした感触を楽しんで。
小陰唇との境に舌先を往復スライドさせたり、花びらを唇ではむはむしたり刺激のバリエーションを加えて愛撫。
指では会陰に少しだけ圧を掛けてこちょこちょ。感度の高まりを待って、真ん中に。
脱力した舌全体を真ん中に密着させて、軽く揺らすくらいから。ビクッとした反応を確かめながら、そのままの加減で継続。
徐々に首の動きで下から上に掬い上げるように繰り返し舐め上げていきます。最後に少しクリに触れるような動きで。
イキそうになる手前で何度か焦らしてみると『挿入れて….』と懇願されたので、準備して亀頭を膣口にピタッと密着させて少し擦るように。
今度はあまり焦らさずに、ゆっくりと挿入。1/3くらいで一旦止めてキスを交わしながら、たっぷり時間を使って沈めていきます。
全部挿入する前に、しがみつくようにぎゅうっと抱き寄せられて、もっと濃密な口づけを。
上と下で、しっかり絡み合う感覚に酔いそうになりつつ、馴染ませるまでは動かずに。
私が動く前に腰を小刻みに揺らすようにしてきて、快感を貪ろうとしているのが伝わってきてこちらの興奮も高まります。
合わせるようにゆっくり押し揺らしてピストン。すぐに明らかに反応が変わったポイントがあったので、そこを集中して。
『そこ….』って声を漏らしながらも我慢してる感じがあったので、そのままのペースでゆっくりと。
腰を掴む手に手を重ねてきたので、握り返して手つなぎ正常位のまま絶頂。
ビクンビクンと細かくカラダを震わせて快感に浸っているところを覆い被さるように抱きしめると、キスをおねだりされて再び密着。
『すぐイッちゃってごめんなさい….』と言われましたが、むしろ光栄なことで。まだまだ締め付けられているのを感じつつ、今度は脚を動かして松葉崩しの体位へ。
初めての感覚に驚きつつも気に入ってくれたので、クリも擦るように脚で挟んでゴリゴリ動きを入れていきます。
『ダメぇ….これホントダメッ!』って言ってすぐに叫ぶように達しちゃいました。
そのままのペースで動き続けて、2回目の絶頂。まだ抜かずに体勢を背面にスライド、背面側位へ移行。
横向きに寝た状態で後ろから抱きしめて密着。うなじにキスを落としたりおっぱいの頂点を軽くタッピングしたりしながら、あまり下半身の動きを作らずに。
自ら下半身を動かして、より快感を享受しようとしている姿を見てこちらも合わせて動いていきます。
そのまま横向きに片脚を持ち上げるようにしてピストンすると、恥ずかしそうにしてましたが淫猥な水音がより大きく。
私の方が我慢できなくなってきて、バックの体位に引き上げて奥を押すようにピストン。強くなり過ぎないようにだけ気を付けて、反応の良い所を丁寧に。
『あぅぁッ!』腰を強くビクッ!とさせながら絶頂。それとほぼ同時に私も絶頂へ。
すぐには離れずに、暫く背中にキスを落としたり密着感を堪能。イッてきゅうぅと締め付けてくるのに名残惜しさを感じつつ、抜去。
四つん這いから振り返って、引き込まれるようにぎゅっとされます。濃密なキスを交わしてから、耳元で『めっちゃキモチ良かった….』って囁かれて内心ブチ上がってましたが、事後なので一旦冷静に。
リセットに一緒にシャワーを浴びて、そのままベッドに戻ってプレイを再開。
再び、クンニから。お尻の下に枕を入れて調整して「舐める」という行為だけを純粋に楽しんでいただきます。
再び外から内へ、丁寧にじっくりと。指や他の部位は敢えて使わずに、唇と舌のみ。柔らかく優しくゆっくりと。
途中、手を繋いだりはしましたが、触れる、揺らす、舐める、吸うといった基本的なことのみで丁寧に感度を高めて絶頂へ導きました。
リクエストをいただいたので、正常位でゆっくりと挿入後にカラダを起こして対面座位に。積極的にキスをねだってくれるのでしっかり応えながら、リズミカルに腰も。
『ちょっとだけ、強めに吸って』と促されて、ちゅうぅ….と吸いながら抱きしめてピストン。
ぎゅっと抱きしめられながら、下でも締め付けられながら達してくれました。
もう一度正常位に戻して、私もフィニッシュへ。だいしゅきホールドされながらの絶頂は最高でした。
余韻をたっぷり感じたあとホールドを緩めて『あんまり見えないところに、キスマーク付けて欲しいです』とお願いされて、アンダーバストの影になる部分や内もも、お尻といくつか。
後程、鏡で確認して喜んでくれていたので安心しました。
それからアフタークンニを。時間いっぱいまでキモチ良くなっていただいてから、その日は終了。
次回の予約も『絶対空けます』と帰り際にしてくださったので、再びお会いできるのを楽しみにしております。
コメント