『ブログ頑張って読みました』ってカカオで連絡をくれた、韓国からの留学生とお会いしてきました。
めっちゃ調べてくれたみたいで『ここがいい』って指してくれたところへ。
入った瞬間からテンション上がってて、いろいろと撮り回ったり聞いてくれたりしたあと、座ってプレイの確認を交えてお喋り。
それぞれシャワーを浴びてプレイへ。希望通りに最初はソファにゆったり座っていただいて、目の前に跪く形で。
内ももから鼠径部に向かって、そっと触れさせた舌をゆっくり何度もスライド。この時点でもう艶っぽい声が漏れ聞こえるくらいに興奮してくれていました。
少しずつ中心を鼠径部に寄せていって、キスを落とすようにして吸引。左右の鼠径部を下から上になぞるように往復。
ぷっくりした大陰唇に舌全面を柔らかく使って密着させて、力を入れないように優しく首の動きで舐め上げます。
『ぅふぁあ….』少し抜けた声が出ちゃうくらい高まってくれてるのが嬉しくて、そのままじっくりと継続。
ツルツルに磨かれた土手に舌を滑らせて反対側でも同じように。真ん中に触れてもいないのに、愛蜜が舌先に絡みついてくるくらいにたっぷり潤っていました。
小陰唇の花びらの内外を丁寧に舐め分けて、徐々に内にしっかり舌を当てるようにしながら膣口の方へ。
膣口に脱力した舌の真ん中をたっぷり密着させるようにホールド。大きく全体に触れるような形になりますが、クリだけは意識して外して。
下から上の動きを脱力したまま一定のリズムで、舌ではなく首の動きで愛撫。繰り返すうちに反応が良くなっていくのがわかります。
愛蜜もしとどに、それを舌全体で楽しむようにストローク。
いよいよ、舌の真ん中を上からクリに密着。柔らかくした舌で触れさせるところから。
一段と大きな声が出ますが、まだ密着させたまま動かさず。暫くして、少しの縦の動きから入れていきます。
舐めるというより、力を入れていない舌を触れさせて擦るようなイメージで。クリの感度が高くて、舐め初めでもビクビクッ!と反応が。
少しずつ舐め上げる動きを意識してスライドすると、自ら手で私の頭を押し付けるようにして快感に浸ってくれていました。
何かを叫んだと思ったら挿入れたいとのことだったので、すぐに準備して今度は私がソファにもたれかかるようにして、その上に腰を落とすようなイメージで挿入。
対面座位のような形で完全に納まったあとは、ノンストップで腰を叩きつけられるように。
正直私はまだあまり何もしていない状態で、上で絶頂してしまいました。ビクビクするカラダでぎゅっと強く密着してくれました。
あとから教えてくれたのですが、実は中イキが初めてで今ならイケそうと思ってクンニを中断させて挿入へ移ったみたいです。
少しの間キスを交わしたりする時間を挟んで、そのまま対面座位で続きを。今度は先程のような激しいのではなく、グラインドのような動きから。
淫猥な水音と喘ぎ声が響く空間に興奮して、私も硬さを増していくのがわかります。
強く抱き着かれていたので、両膝に腕を通して挿入したまま抱え上げる駅弁の体位へ移行。びっくりしていましたが、褒めてくれました。
そのまま駅弁で部屋を歩き回りながら、そのままの体勢でもキスを求められるのにしっかり応えたり。
ゆっくりとベッドに降ろして、私は立ったまま脚上げ正常位のような体位で。あまり動きを意識しなくてもスウィートスポットに当たるみたいで一気に絶頂へ導いてしまいました。
私もベッドに上がって両脚を肩に掛けて屈曲位に。意識して動きを入れてしばらくすると私も最初の絶頂へ。
ほぼ同時に彼女も連続でイッたみたいで、凄く悦んでくれました。
すぐには抜かず、正常位の体勢で密着したままキスを何度も。快感とか嬉しさをストレートに伝えてくれて、少し照れましたが嬉しかったです。
抜いてゴムを外したら、欲しがっていたので渡してみると、摘まみ上げて何度も見ながら『いっぱい….』って。
アフタークンニを申し出ると悦んでくれて、今度はベッドで横になってオーソドックスに舐めさせていただきました。
クンニでも絶頂を迎えたあとで、2人でシャワーへ。さっと浴びてから、ベッドで密着してお喋りしたりの時間。
いろんな話が聞けたりするこの時間を何気に楽しませていただいています。
彼女がやってみたかったという69でプレイ再開。一生懸命舐めてくれているのが伝わって嬉しかったのですが、されてばかりではいけないのでこちらからも。
キモチ良すぎてちゃんと舐められないっていうのと、思ったより体制のキープがしんどいっていう感想でした。
なので普通にベッドに横になっていただいて、枕をお尻の下にセットしてのクンニへ。また周囲からゆっくりと舌を使っていきます。
真ん中に到達してからは、今度は指も使って同時に。人差し指をゆっくり侵入させて固定、指は第三関節だけ軽く折って面で当てるイメージ。
縦舐めと指での圧をリンクさせることを意識して、同じペースのままゆっくり。ビクビクビクッと連続で痙攣するような反応が出てきて、シーツを掴む手に力が入っているのがわかります。
そのまま絶叫するように達してくれました。まだ痙攣の残滓がありつつ『あぁ….』と余韻に浸りながら声が漏れていました。
『挿入れて….』と自分から広げながら懇願されて、正常位のままゆっくりと密着。お尻の下に入ったままの枕で角度に変化がついてイイ感じに。
当てて押し揺らしながら感度を更に高めていきます。明らかに反応が良いスウィートスポットを見つけたので、重点的に刺激を入れると、圧倒間に絶頂。
この短時間にイキ癖がついたのか、どんどん中でイキやすくなってきてました。
それからもゆっくりと繋がっている時間を堪能させていただいて、本駒駆けの体位へ。クリに同時に刺激を入れながら押し揺らすようにピストン。
余裕がなくなってきたのか所々韓国語が出ていましたが、最終的には吠えるように絶頂。
程なくして、私もそのまま絶頂。暫く後ろから抱きしめるようにして余韻を堪能してから、向き直ってたっぷりキスを。
バックハグしたままお喋りして、好みのプレイとか聞くとさっきまでで結構押さえてたり。他にもいろいろ聞けたり、文化の違いがわかったりするのも面白いですね。
プレイ再開は四つん這いクンニから。ごく柔らかい刺激から入るのは当然で、今度は先程よりも少し強めまで刺激を上げていきます。
正常位よりも細かい舐め分けはできないのですが、キモチ良いポイントはしっかり狙えるので、そこを丁寧に。
イキそうになっているのを寸止めすると、若干恨めしい眼で見られましたがすぐにバックから挿入。
1/3ずつ挿入れるイメージで、たっぷり時間を掛けて。最奥まで達したらしっかり馴染ませます。背中にキスを落とす度に敏感な反応が。
たっぷり時間を使って馴染ませてから、最奥を押し揺らすようにピストン。シーツと枕を懸命に握っているのが可愛くて、そのままのリズムで楽しみながらキモチ良くさせていただきました。
絶頂してもそのまま奥の刺激を加え続けて連続で絶頂していたので、少しペースを落として継続。
脚を閉じさせて私の脚で挟んで上体を引き上げる、所謂ロールスロイスの体位へ。初めてだったらしく、驚いていましたがあっという間に快感に鳴くことに。
イッた瞬間に大きくカラダを震わせるのを抱き寄せて逃がさないように、そのまま上体をベッドに預けたバックで私もフィニッシュ。
余韻を楽しんでから背中にキスを落として、引き抜くと『あ”ッ….』って声が。うつ伏せから反転させて、アフタークンニへ。
潤っている部分からしっかり舌で堪能しつつ、細かい所まで。嬉しそうな反応に、もっと舐めたいってなっちゃって結果いっぱいしちゃいました。
そのあとまた一緒にシャワーに入った時に、咥え込まれて残滓を吸い上げられたのに興奮して、結局出る時間のホントギリギリに。
本当に感動したって何度も伝えてくれて、次はこういうこともしてみたいと提案もいただいたので、次回の楽しみにさせていただきますね。
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