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ツインローターとクンニ

前回も持参したオモチャを併用して可愛がられたいと会いに来てくれた20代の女性が、また新たなオモチャを準備して今回はご自宅にお招きしてくれました。

最近ハマってるというツインローターを使いながら、ちょっと激しめに….というリクエスト。

到着してすぐにベッドルームに通されて、後ろから抱き着かれて『やっぱ落ち着く….』って、少しの間そうしてから唇を交わしてプレイへ。

お互いに生まれたままの姿で再び抱き合いながら、蕩け合うようなキス。うなじの辺りが弱いのはわかっているので、指を滑らせたり。

ビクッと反応するのとぎゅっとする力が強まるのが嬉しくて、ちょっと意地悪しちゃいました。

背後から抱きすくめて、ベッドに腰かけておっぱいを可愛がっていきます。うなじにもキスを落としたりしながら、輪郭部分から優しく撫でるように。

『おっぱいの感度ももっと育てたい』と仰ってたので、そこも少し意識しつつ。輪郭をなぞりつつ上の方へ、乳輪のを指の腹で優しくクルクル….。

初めは頂点には触れないように、ゆっくり手のひらから指先まで使って。ある程度好みの力加減や触り方を把握したら、その割合を増やしつつバリエーションを加えてたっぷり。

頂点を指三本で摘まみ上げるように何度も、ちょっとだけ潤滑ジェルも塗布してカリカリしたり弾いたりといった強めの刺激も。

下半身もビクビク反応してきてて、愛蜜が滲んできて溜まるくらいになってました。

いよいよツインローターを両手に、同じように後ろから両乳首を同時に刺激。刺激から身を捩って逃れられないように、両脚と両腕で挟み込むようにしての左右同時責め。

喘ぐ声も大きくなってきてましたが、まだそっと触れさせているだけの状態。ゆっくりと乳首の周辺をスライドさせたり頂点にだけ当てたり。

ここかな?っていうスポットにそっと押し当てるようにして揺らすと、そのまま暫くして絶頂。

シーツがたっぷり濡れるくらいになってたので、ベッドにそっと横たえて枕で高さを調整してクンニ。

いきなり真ん中にではなく、内ももからゆっくりと唇、舌を滑らせながら反対側は指で。

『キスマ、いっぱい付けて』っておねだりされたので、まずは内ももにいくつか。ちょっとずつ鼠径部にスライドして大陰唇まで。

ツルツルで綺麗なぷっくりした所にもキスマをひとつ。舌を柔らかく当てて、首を動かすように上下に。

たっぷり潤って滲んできてる愛蜜も掬うように、ゆっくり左右を舐め上げていきます。小陰唇との隙間に舌先を這わせるようにして、細かく。

花びらの真ん中に、くちづけをひとつ。まずは愛蜜を啜るように唇を使って。恥ずかしそうに反応してますが、たっぷり味わわせていただきました。

今度は舌で、柔らかく下から上へ撫でるように。ここでまたツインローターを使って両乳首も同時に愛撫。

ビクッ!!と痙攣するように震わせながら快感に浸ってくれているので、そのまま真ん中から掬い上げるようにクリまで。

クリに舌が触れてからは、あっという間に絶頂へ。脱力するように、くたぁっとなっているところに、またキスマを付けてから少し休憩。

『これヤバい….舐められながら使われたら….』って余韻に浸ってくれているかと思っていたら、いきなり起き上がって腰に跨られて『早くゴムして….そのまま挿入れちゃうよ』って急かされてから、一気に腰を落とされました。

『あ゛ッ!』って強くしがみつかれながら絶頂。挿入しただけで達しちゃったのに驚きつつも、嬉しそうに上から何度もキスを。

唇が溶け合うようなキスをしながら、キュウキュウ締め付けられる感触を堪能させていただきます。

騎乗位でペニスを自身のスウィートスポットに擦りつけるような動きを覚えたのか、こちらが圧倒されるくらい連続で絶頂。

何度目かの絶頂の時に抜けちゃって、盛大なハメ潮。顔もその周りも濡れるくらい盛大にスプラッシュ。

またすぐに腰を落とされて、快楽の渦へ。細かいのも含めたら何度イッたのかなってくらいイキまくって、くたっとなって小休止。

されてばっかりは申し訳ないので、ちょっと強引に体位を変えさせていただいてバックから。ゆっくり沈み込ませるように挿入れた瞬間、再び絶頂。

ハッキリわかるくらいナカが蠢いてて、キモチ良さに思わず私も声が出ちゃいました….。

動く前の馴染ませる時間が好きで、ゆっくり時間を掛けて堪能。徐々にトントン….って奥を揺らすようにゆったりと。

『お゛、おくッ!当たるのぉ….』ってシーツを掴みながらよがってても、同じペースで動かし続けるとビクンッ!と大きく震わせてまた絶頂。

イッてる最中も揺らし続けていると、もうイッてるからって泣きが入りますがまだまだ。上体を引き上げて、体位をロールスロイスに。

更に、ツインローターをつまんで両乳首に押し当てながらピストン。一段と大きな声で喘いで絶頂。

ロールスロイスの体位のまま下半身は動かさず、ツインローターのみで触れさせ方にバリエーションを付けて可愛がり続けます。

挿入しているので厳密には乳首イキではないですが、それだけで何度も絶頂を繰り返してました。

解放してベッドに突っ伏したのを引き上げて再びバック。私も限界が近かったので、このまま….って思ってたら『イキそう?一緒にイキたい….』っておねだり。

それからほぼ同じタイミングで絶頂。そのまま背中にキスを落として、暫くは後ろから密着したままエクスタシィの余韻を堪能させていただきました。

たっぷり溜まったゴムを外されて、見せつけてくるように。逆さにして舌の上に垂らすようにしてゴックン。

そのまま鈴口に残ったのまで綺麗に吸い舐められちゃいました。私もアフタークンニを、中心部に舌の真ん中を柔らかく当てて掬い舐め。

丁寧に時間を掛けて、まだまだ溢れてくる愛蜜をこし取りながら。アフターのつもりが興奮させられて、そのまま普通にクンニを楽しませていただきました。

『ホントに….良すぎて怖い….』って言ってくれたので、もっと快感に浸ってもらえるように舐め方の強弱も先程とは変えつつ、強くなり過ぎないように。

クリを吸い舐めながら、両乳首を指でそっと摘まんで擦るように愛撫。吸う動きと指の動きをリンクさせるように、一定のペースで続けると、カラダをガクガクさせてまた達しちゃいました。

敏感になりすぎたクリは外して、真ん中からナカをゆったりと舐め続けながら、おっぱいの輪郭を撫でるように愛撫も継続。

玩具を使ったり挿入してのプレイも好きですが、やはりクンニストなので舐める時間もたっぷり。

それから今度は”吸うやつ”と云われる玩具を使っての同時責め。突起部を挿入して、吸引部をクリにセット。

リモコンで遠隔操作できるタイプなので、自分で良いように動かして貰いながらツインローターで後ろから両乳首を可愛がっていきます。

途中、絶頂で下のお口で咥え込んでいる玩具を吹っ飛ばすくらいの豪快な潮吹きもありながら、それでもローターは同じ刺激のまま。

最後の方は、乳首だけで今までにないくらい吹きまくってて、ベッド周りがびちゃびちゃになっちゃいました….。

ここまで急速に感度が開くことはあまりないと思うので、嬉しかったのですがタオル等もっと準備しておくべきだったのは反省点。

水分を補給したり甘えられたりしながら、そのままもう一回戦して私の時間ギリギリまで楽しんでいただけてよかったです。

『次はもっと時間ください』っておねだりされたので、もっと満足していただけるように準備します。

玩具もツインローターめっちゃ気に入ってくれたので、新しいのも試してみたいとのことだったのでオススメも紹介させていただきました。

次はどんなプレイを楽しんでいただけるのか、私自身も楽しみです!

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