入学式の日の夜に、ずっとやり取りをしていた大学生と初めてお会いしてきました。
事前にお願いされていたアダルトグッズショップへ同伴して、今まで女性と話したり使ってみたりした経験から、初めてでも扱いやすくてしっかりキモチ良くなれるモノを厳選して提案。
いろいろと初めての世界だったので、恥ずかしさもありながら楽しんでくれてたようです。
そのまま進学を機に入居したばかりのマンションへお邪魔して、準備とかシャワーとかゆっくり大丈夫だよって促すと『このまま….早くしたくて』と、そのままベッドへ。
『めっちゃドキドキしてます….』って両手で顔を隠してましたが、後ろから抱きしめて体温を合わせていくように。
ゆっくり手を滑らせて服の上から柔らかく愛撫。反応が素直過ぎて好みの場所がわかりやすかったので、そこを中心に時間をかけて。
『直接、いいですか?』と、おねだりされたので照明を暗めにして丁寧に服を脱がせていると、こちらの服にも手を掛けてきてお互いに生まれたままの姿で正面から抱き合う形に。
ベッドで横になりながら触れ合う時間。私のカラダに指を這わせながら『筋肉凄い….』って褒めてくれたり、キスを交わして、それが後々ファーストだと聞かされたり。
色々ありながらもカラダが触れ合う時間を堪能。何度もオトナのキスを交わしながら、徐々に秘所近くまで触り合って好みを把握していきます。
『こっちの方がいいですか?』って聞いてくれたり、こちらの反応を見ながら触り方を変えたり、初めてなのにテクニシャンになるであろう片鱗が見え隠れ。
徐々に高まってきて、もっと積極的にこちらにも触れてくれるようになって『ここが好きなんですね』って弱点?をすぐ見透かされました….。
私もされてばかりでは申し訳ないので、唇や手のひらを柔らかく使って優しく全身を愛撫しつつ、キモチ良い所に少しずつ刺激を集めるように。
『あぅ….あんっ……』僅かに吐息交じりになってきた声が煽情的で、こちらも高まってましたがまだゆっくりと。
私の乳首を指の腹でスリスリと集中的に弄られて、まだロクに触られてもいなかったペニスが怒張しているのを指先で愛撫されます。
お互いにキモチ良くし合う中で、そろそろ….って思っていると『ここ、舐めて欲しいです….』って自分の秘所に指で触れておねだり。
恥ずかしそうにしながらも期待してるのが分かる感じが嬉しくもありつつ、彼女にとっては人生初のクンニになるので最高に満足していただけるように準備から。
ベッドに横たえて、ゆったりとキスを交わして脚の方へ。片脚をとって足の甲にもキスをひとつ、内ももにも唇をそっと触れさせて鼠径部の方へスライド。
何度か往復させて、鼠径部を舌先でチロチロ….。くすぐったさと未知の感覚に戸惑いもありつつ、恥ずかしそうに顔を隠してました。
まだ真ん中には触れていなくても愛蜜が溢れてきてるのがわかるくらいトロトロになってて、指で掬って周囲に塗り広げるように優しくくるくる….。
『ふぅう….んんッ….』と我慢するような声が漏れてきて、カラダをくねらせようとするのをホールドして今度は大陰唇へ舌を。柔らかく下から上へ何度も何度も、左右どちらも丁寧に舐め上げていきます。
内側へポイントをずらしながら花びらをはむはむしたり、溝に舌先を這わせたり、たっぷり時間を掛けて愛撫。
舌を広く柔らかく使って、ぴたっと真ん中に押し当てるようにしてホールド。可愛い反応があったところで、ゆったり下から上へ何度もペロペロ。
『ぁあぅ….ん….ふぁあ……』ってすごくキモチ良さそうにしてくれてて、好みを探りつつ少しずつ刺激を強くしてみたり。
舐めるだけではなくて、滲み出てくる愛蜜をちゅるるって啜ったりもしながら。吸われるのが好きみたいで、良い反応に嬉しくなってしまい、たっぷり蜜を吸いしゃぶるように堪能。
クリに脱力した舌の真ん中を押し当てて、まずは頭を揺らすくらいの刺激から。初めはピンポイントの刺激にならないように気を付けながら動かしていきます。
ほとんどの女性の場合クリは一番敏感な部位なので、緻密に力加減をしながら、徐々に舐め上げるような動きにシフト。
『んん….あっ!ぁぅう….』びくってしながらも初のクリ舐めに夢中のようでした。徐々に余裕がなくなってきたのか、自分で自分の乳首を愛撫していた指が顔を隠したりする方へ。
まだゆったり一定のペースでクリを愛撫していると『う”う”…ん…あ”っ!あぁっ!』全身を一瞬痙攣させるようにびくんと絶頂。
オナニー以外で初めての”イク”という体験。まだ息が荒い状態で少し放心していたので、休憩を挟もうと思っていると密着してきてくれて『イッちゃった….嬉しいです』って喜んでくれてて、こちらもクンニスト冥利に尽きます。
またお互いに触り合ったりイチャイチャしながら、もう少しクンニしてたいなと。今度は舐める前に手技で性器ほぐし。両手のひらや指を使ってのほぐすように。
『暖かくてきもちいです….』って嬉しそうにしてくれて、指の腹でそっとクリに触れてみるともっと反応が大きく、ぷっくり勃ちあがってるのがわかりました。
クリに少し温めた潤滑剤を塗るように、丁寧に指の腹でくるくる。もう片方の指で膣口にも愛撫。初めてで何も侵入したことがない状態なので、指挿れは慎重に。
しっかり挿れると当然痛みがあるので、挿入しきらずにギリギリの所までをゆっくり慣らすイメージでこちょこちょ、クリと膣口を同時に指で愛撫。
『や….あぁ….』って声が漏れて感度が高まってきているところで、もう一度口づけを。淫裂の真ん中に優しく何度か唇で触れるようなキスから、溢れ出てくる蜜を食むように唇を使って。
さっきよりも強く舌を押し当てて舐め上げるように何度も繰り返しながら、同時に乳首を指で可愛がります。
強く触れたり摘まんだりせずに、添えて滑らせるようにゆっくりと。徐々に淫裂からクリの方へ舌もスライドさせて、今度は3つの頂点を同時に。
『はうぅん….ん”んっ!あぁッ….』声が大きくなって、腰の跳ねる動きも激しくなってきます。そのままペースも刺激も変えずに眺めに続けていると、達する気配。
そこで一旦ストップしてみると『なんで….』って残念そうな声色で、少し申し訳ない気持ちになりながらも再びクリ舐めと同時に指挿れを。
「痛くない?」って確認しながらほんの僅かずつ。クンニのキモチよさと指が侵入してくる刺激で困惑してるのを感じたので、意識してゆっくり進めました。
指を抜いて、もう一度クンニに集中。真ん中を大きく優しく舐めるように、舌全体を使って。
たっぷり時間を使って舐め上げたあと、挿入の準備へ。
『楽しみ….だけどちょっと怖いんで、いっぱいちゅーしてください….』っておねだり。可愛いなって思いつつも、できるだけ怖さや痛みが少なくなるように精一杯の努力をさせていただきました。
タオルを準備して潤滑ゼリーをたっぷりほぐすように塗り込むと、ゴムを装着して亀頭を膣口に。
「挿入れるね」と押し当てたペニスを、ぐぐっとゆっくり侵入させていきます。当然痛みで硬直しちゃいますが、できるだけ脱力して貰えるようにしながらじっくりと。
痛みで身を捩ったりしながら涙目になってるのを見ると心苦しいですが『やめないで』ってハッキリ伝えてくれてたので、たっぷり時間を掛けて最後まで。
濃厚に唇と舌を交わしながら全部を納め終えると、貫かれる痛みでぎゅううってなってるのを受け止めながら、唇は離さないように。
ちょっとずつ緊張がほどけていくのを感じながら唇を離すと、溶け合ってた唇から糸引くように名残が。
ぎゅっと引き付けられながら『もっと』ってキスをねだってくるので応じながら、じっくりナカを馴染ませていきます。
繋がったまま動かさずに、たっぷりスキンシップだけの時間を楽しんでいると『そろそろ大丈夫….かも』って。
ぎゅってしてくれながら耳元で『動いてください』と囁かれて、ゆっくりと動かし始めます。抜き挿しじゃなくて押し揺らすようにトントン…。
多分まだ完全に痛くないわけではないながらも『もっと….』ってこちらを気遣ってくれるのが嬉しくもあり、絶対キモチ良くしてあげたいって思いました。
動かし方も少しずつ変えながら、より痛みがなくキモチ良くなれるように試行錯誤。比較的良さそうなポジションを見つけてからは固定して、キスやなでなでみたいなスキンシップの方を重点的に楽しむように。
『ちゃんとキモチい?』って聞いてくれたり、ホントに心遣いがありがたかったし、正直めちゃくちゃキモチ良かったです。
爆発しそうなのを我慢して動いていたら『イッて….私でイッて!』って煽られて、顔を引き付けられて唇から溶け合うようなキスで交わりながらフィニッシュ。
依然繋がったままぎゅーっと抱きしめられながら『嬉しい….』ってぽつり。初体験が無事できたことかなって思っていたら『私でキモチ良くなってくれたこと』って言ってくれて気遣いに頭が下がりました。
初めてだったのでキモチ良くなっていただくより可能な限り痛みなく慣れていただけるようにと思ってしていましたが『すごくキモチ良かったです』ってついばむようなキスを何度も。
抜こうとすると、まだダメってホールドされるようにして暫くそのままの体勢でイチャイチャ。
暫く幸せな時間を堪能してゆっくりと引き抜いて後始末しようとすると、ゴムを外してくれてまじまじと眺めて『いっぱい出ました?』って。
頷いて答えると、めっちゃ嬉しそうにしてくれてて後ろから抱きついてきてくれたので、そのまま好きに触られるだけの時間も楽しませていただきました。
破瓜の血が少しついていて『ごめんなさい』って謝られたけれど、初めてのお相手に指名していただけるなんて光栄なことなので。
逆にこちらが痛みとか体調が心配なので、無理はしないように伝えると笑って頷いてくれました。
『ちょっと待ってて』と廊下の方へ出ていって少ししてから、ちょっと恥ずかしそうに高校の制服を着て登場。
内心少々びっくりしていると『まだ卒業したばかりなのに恥ずかしい….』ってもじもじしながらも、こういうコスプレとか喜んでくれるかなって準備しててくれたみたいです。
ベッドの縁に座ったままの私の前に跪いて、先端を咥え込まれてチロチロ舐められたり鈴口を吸われたり。
『こうれふか?』って感じでいろいろとされながら聞かれます。くすぐったさとキモチ良さがどっちもありながら、私の好みを伝えながら唇や舌、手の使い方をレクチャー。
ただ、クンニストなので舐められてばかりというわけにはいかないので、体勢を変えて69に。こちらからもクンニを仕掛けていきます。
たっぷりと濡れて垂れてきている愛蜜を絡めとって、スウィートスポットをそっと撫でるように舐め続けると『もうイイッちゃう….』といつの間にか口からペニスを離してシーツを握りしめていました。
制服を汚したり皺にならないように気を付けながら腰を抱き起こして、今度はバックでゆっくり侵入。
一度最奥までゆっくり挿入して、軽く抜いて浅めのピストン。『さっきと違うとこに当たってる….』ってキモチ良さそうな声を漏らしてくれます。
そのまま一定のリズムで抽送していると『ま、待って….出ちゃうッ!』ってぎゅぅぅっとペニスを絞り出すように締めつけらえて、抜けると同時にブシューーーッ!!と噴射。
潮吹き初体験がハメ潮でした。本人はびっくりしていましたが、AVで観た潮吹きだってわかったらちょっと悦んでくれていました。
『タオル敷いててくれてありがとうございます….大変なことになってたかも』って苦笑してましたが、バックの体位のまま下に噴射したので、制服が汚れなかったのはよかったです。
『また挿入れてください』って四つん這いのまま促されて、再び挿入。今度は奥まで挿入れて、押し揺らすように。
『奥に当たってる….』って感慨深そうにしてるところに、枕を引き寄せて下腹部の辺りにくるようにして、スカートにも気を付けて寝バックの体位へスライド。
好きな体位を本音で….って聞くと大体挙がるイメージの寝バックも堪能してもらおうと。痛みも出にくいので、今までよりちょっとだけしっかり動かすつもりで。
『コレも好きぃ….』って言いながら堪能してくれているので、そのまま一定のリズムのまま押し揺らしていきます。
覆い被さるようにしながら耳やうなじを愛撫したり、顔を横に上げるようにしてキス。
イキそうなことを何度も訴えかけてくるので、促してあげると『イクッ!!』って絶頂。
あまり体重を掛けないように密着して、絶頂の快感に浸るのを待ってました。時折、ビクッとカラダが動くのが愛おしくて。
暫くして落ち着いたのか『まだ出してないですよね?』って。私に仰向けになるように仕向けて、跨ろうとしてきますがなかなか上手く入れられず。
恥ずかしそうにしてるので、アシストしてゆっくり腰を落とすように促します。全部入ったところで『ナカがじんじんしてたの、もう結構大丈夫かも….』って嬉しそうにしてくれてて安心しました。
スカートで結合部が見えない状態でしたが、繋がってるだけでもう深く潤ってるのが分かるくらい。
少し不器用に動こうと頑張っているので、コツだったり私が個人的にキモチ良いと思う動かし方を伝えたりしながら、ゆっくり楽しみました。
手を繋いだり、私の胸に置いて激しめに動いたり、自分でもいろいろと試しているみたいで身を任せていると、私がめちゃくちゃキモチ良い動かし方がバレてしまったらしく『これ、好きですよね?私もきもちぃ….』って。
ちょっと我慢が限界にきてたのでそれを伝えると『イッて….私のでイッて』ってそのまま絶頂まで導かれてしまいました。
上に覆い被さってきて、濃密なキス。少しして腰を上げてゴムを外されると、見せつけるように『いっぱい….』って。
制服を脱がせて、また一糸纏わぬ姿に戻って抱きしめ合う時間。
自分が初めての女性に騎乗位で絶頂に導かれたことも内心そうでしたが、初体験のあと特にしっかり開発もせずに数時間くらいで中イキまでできるようになったのにはびっくりしました。
いろいろなお喋りしたりしているとふと、しっかり目を見つめられて『雅さんに会えてよかった』って言われた時は照れましたが、嬉しかったです。
『無理だったら断ってください』っていう前置きで『今夜、泊まっていってくれませんか?』っておねだりされました。
個人的な予定が入っていただけなので、承諾して暫くくっついたままゆっくりする時間にしました。
それからはもう一回じっくりクンニさせていただいてから交わったり、買ってきたオモチャをプレイの中で2人で試したりと楽しい夜になりました。
朝、フェラで起こされた時は、昨日初体験を済ませてたばかりとは思えないな….って驚きがありましたが。
会ったばかりの時は恥ずかしがってた要望を伝えるということも、照れながらもハッキリと伝えてくれるようになって、今後ゆっくり試していこうということに。
次できるだけ早くっておねだりされたので、決めてからその日は帰宅しました。これ書いてる時には再びお会いしてて、ありがたいことにまた次の予約までしてくれています。
まだまだ、クンニストとしてこれからもっともっとキモチ良くして差し上げられるように、全力でお相手させていただきますね。
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