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何度リピートしていただいた女性にも、クンニストとして最高を超えていくつもりで真剣でお相手させていただきます

3年くらいリピートしてくれてる34歳女性からのご依頼。予定がなかなか合わずに待たせちゃったので『すぐがいいな…』ってショーツ着けずにワンピースで来たので、ホテルに入るなり玄関で立ったままクンニ。周りからじっくり舐めてたら顔をアソコに押し付けてきてCスポットに当たるように舐めさせられ、そのまますぐにガクガク震えて絶頂。

顔をベタベタにされたので(内心こんなに濡らしてくれて嬉しいのですが)お姫様だっこでベッドに連れていっておしおきさせていただきました。四つん這いにさせてワンピースをたくし上げてお尻の部分だけ露出させたままスパンキング。素手で痛みよりも大きな音が鳴るように引っぱたいていると、蜜壺から余計に愛蜜が滴ってくるのので指で掬って見せつけます。『そんなの見せないで…』って顔を背けるので、そのままの体勢でバックからのクンニへ。

『ああ!あっ!あああ!!』って一段と激しい嬌声が。そのままイクまでねちっこくクンニを続けると痙攣しながらイッちゃったので、すぐにスキンを装着してバックのまま一気に挿入。最奥まで突き挿入れて、そのままホールド。ペニスをナカにしっかり浸透させていきます。『動いてぇ…』って懇願してきたところで、浅いストロークでピストン。『もっと奥まで、激しくして…』って言われてもここでは深さとペースは変えずに。

『意地悪しないで!奥がいい…』っておねだりしてきたところで、ようやく奥まで突き込むとびくんと身体が跳ねるので、ちょっとだけ焦らしちゃった分キモチ良い所に当ててイクまで一気に擦り上げていきます。『ああ!これやばい!これすき!』って全身で快楽を表現してくれる姿が嬉しくてこちらも最高のアクメに導こうってやる気に。『イク!イクイク!イッちゃう!!』って痙攣イキ。お尻を掴んだままペニスを引き抜くと、ぶしゅっ!ぶしゃあ!と勢いよくハメ潮を吹くので、それもしっかり鑑賞させていただきました。バック系の体位で吹きやすいのは知っているのでタオルを敷いてあったけど、一瞬でぐしょぐしょになるくらいの大量潮吹きで、これは何回見ても嬉しいし興奮しますね。

ぐったりした腰を引き上げて、そのまま再びバックで挿入すると『イッたばかりだから!』って逃れようとするのをがっちりホールドしてガッツリピストン。喘ぎ声が段々唸るようになってくると、絶叫のち痙攣。それに合わせて私もフィニッシュ。引き抜いた後、潮吹きながらガクガクしてる姿はいつ見ても最高に滾ります。

バックハグしながらゆっくりするこの時間が癒されるってお気に入りとのことですが、私も行為の余韻を堪能できるこの時間が好きですね。『今日も最高だったよ』ってオトコ冥利に尽きる感想をいただけたり、取り留めのない話をしたりと。

どちらからともなく乳首や秘所へのボディタッチが増えてきて、そのまま続きへ突入。何度もキスを交わしながら首筋からおっぱい、お腹、恥丘からその下へと指や舌をスライドしながら快感のスイッチを入れていきます。激しく情熱的な行為も好きですが、丁寧に愛撫しながら感覚を開いていく行為も好きです。乳首を舌で愛撫しながら鼠径部から大陰唇、小陰唇、クリ、クレバスまで指でなぞっていきます。淫蜜を塗り広げていくのと、体温を馴染ませていくためにゆっくりゆっくり柔らかく。

今度はクレバスに口づけしてから、はむって唇に含むように。何度もバードキスのように啄んだり、はむはむしたりしながら淫蜜も楽しんでると、それまでよりもたっぷりと濡れてくるのがわかるくらいまで仕上がってきます。舌全体を柔らかくして全体に押し当てて揺らしながら小刻みに震わせてキープ。暫くそうしてから、今度は舌を固くして小陰唇の内側の縁をなぞるようなクンニで少しずつ強い刺激へと慣らしていくように。充分にぷっくりしたクリを淫蜜と唾液でしっかり濡らしてから、また舌を柔らかくして撫で撫で。最初は舌先ではなく頭の動きで、徐々に舌先の上下の動きで『あああ、キモチぃ…』って喘ぎ声が熱を帯びてくるのに合わせて徐々に圧を強くして最後は下の横の動きで『イッちゃう!またイッちゃう!』って腰を跳ね上げながらびくんびくんとオーガズムに浸っていましたが、そのまま舌で強くなりすぎないように舐め続けちゃいました。イッたばかりの敏感なクリなので慣れてない人には行いませんが、強制的に連続でイかされるのが好きな女性にはこうしてしっかりと追い込みをかけたりもします。

身をよじって逃れようとするので「ホントにやめていいの?」って聞くと大人しくなるので、そのまままたイクまでたっぷり舐め舐め。イッたら今度はクリではなく蜜壺に舌を挿入するようにして淫蜜を舐めとります。ぢゅるぢゅる淫猥な水音を立てて味わうと『いやぁ…恥ずかしい…』って手で顔を隠そうとする姿が可愛らしいですね。「大丈夫、ちゃんと美味しいよ」って教えてあげるとより一層恥ずかしそうにしてるのが可愛いなって。

そのまま正常位で挿入してまた動かさずにちゃんと馴染ませようとすると、一回挿入してあるのですぐに馴染んできゅうきゅう締め付けてペニスを快楽に包み込んできます。密着正常位でゆっくりキスを交わしながら、突くというより揺らすような動きでスローに。

上体を起こした正常位にしてからは手のひらを恥丘付近に添えて親指でクリを弄りながらのピストンで、さっきよりダイナミックなストロークで動いていきます。Gスポット付近を大きくスクラッチするような動きは、あっという間にぶしゅっぶしゅっと小さく連続したハメ潮を吹かせちゃいました。潮吹きでさらに潤滑が良くなった状態で、今度は松葉崩しでもっと深く最奥を狙ってぐっぐっと押し込んで恥骨を当てて押し込んでいくイメージで。『奥いい!それキモチいいよ!ああっ!』反応が大きくなってきたのを確認しつつ激しく動いていきます。抜き挿しではなく押し揺らす動きなので女性の柔軟性とかでも向き不向きあるから誰にでも良いわけではないのですが、痛くないけどじんわりした大きな快感が広がっていくから好きって言われることが多い体位ですね。ぎゅーっと力が入って痙攣したまま脱力していくので、イッちゃったんだなってのがわかるのって実は結構好きだったりします。

それからゆっくり背面側位から正常位でもう一回交わってからまたクンニ。イかせるとかよりも、ゆっくりコミュニケーションを取りながら舌を柔らかくして舐めていくように。『幸せ…』って吐息交じりに囁いてくれたのが最高に嬉しかったし、興奮した瞬間でした。そのまま時間をかけてゆっくり緩やかにエクスタシィへ。

『いつも今回が最高って思うけど、会う度にそれを超えてくるのやばい…』って有難い言葉もいただきながら、一緒にお風呂に入ってその日は終了しました。『次あまり待たせないでね?』っておねだりされたのでスケジュール調整頑張るからまた楽しみにしててくださいね。

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