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『癒されたい。でもそれだけじゃ…』っていう願望を叶えて

福岡市内の20代後半の女性からのご依頼で『いっぱい舐められたいしキモチよくなりたいけれど、前後はいっぱい甘やかして欲しいです』っていうご依頼を頂きました。

ホテルで改めて要望等の確認を済ませてから、前戯も併せたバスタイムへ。バックハグの体勢で一緒に湯舟に浸かりながら、もっと深い欲求の話をしたり徐々に胸の愛撫も。外から内へゆっくり丁寧に、でもまだ頂点には触れないように。

まだ恥ずかしいからとバスルームを暗めに、あのホテルの風呂にありがちな色が変わるライトだけ付けて、しっかり密着した状態での愛撫。反響する声を必死に我慢してる姿が可愛かったのですが、遠慮なく声出して欲しいなって伝えると徐々に我慢せずに快感に浸ってくれるようになってきました。

『おっぱい、きもちいい…』って身を捩ろうとするけれどイイトコロを継続して可愛がっていると、湯舟の中で最初の絶頂。息を乱しながら『おっぱいだけでイッちゃった…』って初の胸イキに驚きつつも、淫裂にそっと指を滑らせるとトロトロに潤っていたので、続きはベッドで。

お姫様だっこでキス。理想だったけれど初めてだったらしく凄く喜んでくれたので、鏡でもその姿を見せつけながら舌を絡めるキスを堪能。ベッドへとお連れしました。

そっとベッドに寝かせて、いよいよ舐めていきます。その前におねだりされてキスをたっぷり交わしてから。内ももから鼠径部にじっくりと舌を這わせて少しずつ内側へ。舌圧に気を付けながら、左右の鼠径部から大陰唇を交互に。ゆっくりゆっくり、大陰唇と小陰唇の隙間を撫でるように。

淫裂からどんどん潤ってくるのを確かめつつ、ビラビラの内側へ舌全体を柔らかく当てて上下。これがお好みだったらしく『もっと…』って手を頭に添えて促してくれました。時間をたっぷり使って、舌とビラビラの内側が溶け合うようなイメージで何度も。

『あっ…イッちゃう…イッちゃうかも…』って両手で私の頭を押し付けるようにしながら大きくひとつびくんと身体を跳ねさせて絶頂。まだクリにもほとんど触っていない状態での絶頂。先程胸イキしていたので感度が上がっていたのもあると思いますが『キモチい……』って余韻に浸ってくれてる所を、今度は会陰から徐々に膣口を。舌先を軽く当ててこちょこちょのイメージで可愛がっていきます。

くすぐったさと興奮を高めてから、遂にクリを舐めていきます。枕をお尻の下に差し入れてから舌の真ん中を柔らかくして、興奮したクリへ押し当てて軽く震わせるように。一番敏感でキモチ良くも痛くもなりやすいので、特に丁寧に。しっかり濡らした状態をキープしたまま密着させ続けるイメージで。

喘ぐ声も大きくなってきて、イキそうになってる所で少し弱めたりすると『やめないで』って頭をぐいっておまんこに引き付けられました。舌は離さないまま上下の動きを少しずつ大きくしていくと、震えながら堪えるようにして『あっ、も、イクっ!』って一際大きく腰を跳ね上げて絶頂。

絶頂の余韻を味わいながら脱力しているところに「いっぱいキモチよくなれました?」って頭をなでなでしてあげると、下から抱き寄せられる形で密着。濃厚なキスのおねだりに応えつつ、なでなで。頭撫でられるのが大好きらしく、とても喜んでくれてました。

そのまま水分補給したり休憩しながらイチャイチャ。耳元で『挿れて欲しいです…』って囁かれたので、準備をしてもう一度まだ濡れたままのクレバスにキス。割れ目に亀頭をぴったり当てて、上下に擦るように。敏感になっているクリや膣口に擦れるので快感に身を捩ろうとしますが、しっかり照準を合わせて剛直を沈み込ませていきます。

挿入中にぎゅっと抱きしめてくることや、我慢できずに時折漏れる声が、更にペニスを最硬の状態にしてくれます。膣の上側に沿ってぐぐっと奥まで入り切ると『おっきいので、正直痛いの覚悟してました』って安心したように言ってくれました。

最奥までしっかり挿入したまま下から強く抱き寄せられるように密着。動かずにナカがぴったりフィットするまで溶け合うようなキスを交わしながらなでなで。積極的に脚も絡めてくれてより密着感が強まりながら、唇を離した時に糸引いてるのがめっちゃエロチックでこちらも興奮しっぱなし。

暫くカラダ全体で密着し合って馴染んできたところで、ゆっくりとストロークを開始。上から下へ圧迫するように、抜き挿しのあるピストンではなくて押し当てて圧を掛け続けるような動きで。ちょっとずつ好みのスポットを掴めてきたので、そこを押し続けるつもりで動きながらも指はおっぱいを同時に愛撫。

反応が良くなってきたけれど、まだどこか耐えてるような感じがあったので「声我慢しないで大丈夫だよ」って伝えると、小さく頷いてくれてからは先程までとは比べものにならないくらい喘いでくれてました。

両脚を肩に担ぎ上げて屈曲位へ。よりディープなトコロに当たるようになって、一際反応も大きくなります。この体位は未経験だったみたいで驚いてましたが、相当刺さったらしく程なくして絶頂。後から聞いた話、キモチ良すぎて唸り声みたいなのが出てたの恥ずかしかったそうです。

脚を降ろして密着正常位の体勢に戻って、繋がったまま動かずにイチャイチャタイム。何度も何度もキスをねだって、唇が離れても微笑む姿にこちらも魅了されながら、もっとキモチ良い時間を提供したいという気持ちが強くなりました。

今度は松葉崩しの体位に変えて深く繋がるように。片手でおっぱいを愛撫しながらもっと深く、ぐっと密着。当たる場所が変わって『これ深い…奥に当たってる…』ってしっかり反応を見てから押し震わせるように。

『もっと!もっとキスしながら突かれたい』ってリクエストにもお応えしながら、再び密着正常位へ体位を戻して、唇を絡ませながらスパートをかけるように動いていきます。

私もたまらずイキそうなのを伝えると、腕と脚でガッチリと”だいしゅきホールド”されながら『私もイキそうだから、一緒に…』って。最後は上も下も濃密に絡み合いながらほぼ同時にフィニッシュ。

『一緒にイッてくれて嬉しい…』って息を弾ませながらも、ホールドは全然解かないまま言ってくれて、私もめっちゃ嬉しかったです。

『抜きたくないよ…』って言いつつも、名残惜しそうにホールドを解いてからぬるっと抜いたペニスからゴムを奪い去ると、鈴口に残った愛精をぢゅるるっと吸い出してくれました。

それからまたベッドでくっついてイチャイチャしながら、感想や次の要望をいただいたり。そうこうしているうちにまた舐めるのを我慢できなくなってきたのでクンニへ。

今度は四つん這いにして後ろから舌を小陰唇の内側にぴったり押し当てるように。恥ずかしさで堪らなくなってましたが、また違った強烈な快感を愉しんでいただけたかなと。

舌全体がビラビラの内側に当たりつつ、先端はクリにヒットするように舐め揺らしていきます。先程よりもハイペースではあるもののきちんとペースをコントロールして、じっくりと絶頂へ導いていきます。

再びイッたところですぐにバックでの挿入。痛みが出ないように気を付けつつ最奥まで侵入、またしっかりナカも密着させるように止まってその間に背中をそっと愛撫してみるとこれも反応が大きくて、もっと締め付けてくるのが分かるくらいに。

ほぼ腰も動かしていない状態でも『あくっ!イクッ!』って痙攣しながら達しちゃったみたいですが、そのまま間髪入れずに動いていきます。一段と声も大きくなりながら『ダメ!また、おかしくなるから!』って腰をくねらせながら逃れようとするのをガチっとホールドして追い込みのピストンを。

枕に顔を押し当てながら腰をガックンと大きく躍動させてエクスタシィへ。ベッドに突っ伏して荒い息遣いで小刻みに痙攣してる状態につながったまま覆い被さって更に寝バックで追い打ちをかけると、ベッドが洪水で大変なことに…。

ベッドのびちゃびちゃになった所にタオルを敷いてからくっつきながら小休憩。シーツを見て『めっちゃ恥ずかしい…』って顔を隠してましたが、こちらは嬉しかったので顔をこちらに向けてキスを。

少し落ち着いて『まだイッてないのにごめんね…』ってこちらを気遣ってくれたのはとても嬉しいのですが、あれだけ堪能していただければむしろ本望です。こちらから「まだ舐めても大丈夫?」って聞くと嬉しそうに『いっぱい舐めて』って唇をハムっとするようなキスを返してくれて、より強烈にスイッチが入っちゃいました。

今度はベッド端に座って貰って、目の前に跪くようにしておまんこにくちづけを。『これも結構恥ずかしいね…』って言ってたのが段々こちらの頭に手を置いて積極的にきてくれるようになったのを内心悦びつつ、さっきまでよりもちょっとむしゃぶりつくようなクンニを。

舐める順番、唇や舌の当て方、頭や舌の動かし方、指やその他の舌以外の同時責め等々…書ききれないくらい奥が深いクンニですが、要望を下さるのも嬉しいですし全部こちらにお任せでただ快感に浸っていただけるのでも勿論最高です。

ゆっくり絶頂まで導いた後は逆にソファに引っ張られて、一生懸命慣れないゴム着までしてくれて対面座位で腰を落として吞み込まれちゃいました。

上から覆い被さるようなキスに応えつつ、卑猥な水音の響く結合部にも意識が向いちゃいます。下からもスウィートスポットに擦れるように角度を微調整。

『あんっ!そこいいの…』って水音に恥ずかしそうに、でも嬉しそうに腰をくねらせて責め立てられます。濃厚に蕩け合う唇が離れた時に糸引いているのが見えて、より硬くなってたと思います…。

向き合って抱きしめられておっぱいの中に埋もれるような状態でも、下から突き上げるイメージは忘れずに。そのままぎゅっと強くしがみついたまま達してくれてたのめっちゃ嬉しいですね。

膝の裏に腕を回して抱え上げるように立ち上がる駅弁の体勢へ。初めての経験で戸惑ってましたが、必死でしがみついてくれてました。

鏡の前や窓の付近と、羞恥を煽るような場所へ移動したりしながらピストン。落ちないって安心してくれてからはキスもおねだりしてくるようになって上下で絡み合うような駅弁を堪能。

ベッドにそっと降ろしてからは、こちらは立ったまま更に奥を押し揺らすように。再び脚を肩に担ぎ上げて立ち屈曲位?のような体位へ。

『またイクッ!イッちゃう!』って一際大きな声で。タイミングを合わせて同時に自分も絶頂。正直、我慢に我慢を重ねていたので、暴発するような感覚さえあったくらい…。

まだ結合したまま肩から下した脚で、抜けないようにこちらの腰をガッツリホールドされちゃいました。そのまま何度も何度もキスを交わしながら頭をなでなで。抜くときは名残惜しそうにしてましたが、またゴムを抜き取ると、嬉しそうに見せつけてきます。

『いっぱい出たね』ってオトコなら誰でもめっちゃ嬉しいであろう言葉を掛けられて、また残精を吸い上げられるようにお掃除されちゃいました。

下から抱きしめるように密着しながら頭撫でたり、何度もバードキスを堪能したり。イチャイチャ多めっていう要望にもたっぷり応えるつもりで。

体勢を入れ替えて、舌全体を柔らかくおまんこ全体にぴったりくっつけるようにして震わせるように。徐々に、小さな上下運動も含ませながら。

もうキモチ良い舐め方は把握しているので、最初から徹底してそこを狙い撃ちしていきます。強い快感から逃れようとするけれど、絶対に逃がさずそのまま絶頂まで。

イッたら甘やかしながら少し休憩を挟んで、再びくたくたになるまでクンニを堪能していただきました。

『時間になるかもだけど、まだ離れたくないよ…』って耳元で囁かれた時は昇天しそうなくらい嬉しかったです。それからは帰らなきゃいけないっていう時間ギリギリまで延長してたっぷり行為に浸りました。


『現実に戻りたくないけれど、また頑張ったら会ってくれますか?』って言って下さいましたが、お伝えした通りこちらこそ次が楽しみです。

仕事や家庭、その他色々なストレス等ありますが、少しでも解消するお手伝いができるならありがたいし嬉しいことですよね。

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